飛行機に乗って、スキーツアー
昔で言えば、ディスコですね。生演奏があり、印象的でした。
若かりし頃、飛行機に乗って、スキーツアーで札幌へ何度も遊びに行きました。
終いには、スキーが目的ではなくて、ススキノが目的になっていた。
3泊4日で、たったの10時間しか睡眠を取らずに、
昼間はスキー、夜はススキノだった。
夕方になると、どこからともなく、無数の人がススキノに出向きます。
平日の夜に、多くの極普通の可愛い・綺麗な女の子が
午前二時頃まで遊んでいるのには、当初は、少々驚きました。
この時に、「恋の街(or町)・札幌」の歌詞の意味が理解できた。
書店へ行ってください。今もあるかは存ぜぬが、
そこで「イエローページ」と言う小さめの本を買い求める。
その本を参考にする。
札幌・苫小牧・小樽・旭川、周辺は、ほぼ完璧な標準語が使われています。
全くと言っていいほど、訛りがない。アナウンサーのような話し方です。
そこに住んでる人間が気付いていないようです。